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【お知らせ】4月プレビュー更新の不具合追跡記事を更新しました【2026/05/06】

お知らせ
必ずお読みください:

1)【急告】無料版でのパーティション操作ができない仕様に変更されました。
当サイトで紹介していたMiniTool Partition Wizard無料版によるシステムパーティション操作は無料版では利用ができなくなりました。
2026/06/17におさらい記事を作成するために、Win11(25H2)上で、MiniTool Partition Wizard無料版13.6バージョンで試行したところ、従来当サイトで公開していたようなパーティション操作ができない仕様に変更されたようです。

最低限「プロ 年次支払い 8,800円(税込9,680円)」の購入が必要になります。

購入費用がもったいないという方は、以下の方法を取ることになります。

  • クリーンインストールを実行してEFI(EPS)を新規の容量に直す。
  • クリーンインストール前に、もっと拡張したシステム領域を作成の上、OSをインストールする。
  • インストールメディアでパーティションだけを作成し、その後にツールを利用してC:を削除してからシステム領域を拡張する。その後にC:を作成しあらためてWinをインストールする。
なお、この操作では、ディスククローンツール利用による領域の拡張と調整はOS起動不能を引き起こす恐れが高くなりますのでおすすめしません。ただし、上級者が理解の上試行することは妨げません。
2)2026/04/11:当サイトの利用規約などの運営情報の変更/改定を行っています。特にサイト利用規約は必ずご一読ください。
【重要なお知らせ:情報の訂正とお詫び】
「2026年問題(セキュアブート証明書更新)」の検証方法において、筆者の認識不足による誤りがありました。詳細は以下のリンク先(お詫び記事)をご確認ください。
【お詫び】2026年問題-セキュアブートDB更新にかかる記事での錯誤について
最近、ユーザープロファイル破損が原因と考えられる障害が増えています。一度お手元のPCの状態を確認しておいてくださいね。
【どうやって確認するの?】ユーザープロファイル破損のチェック方法【2025/06/01】

 

コールセンター女性 お知らせ
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お知らせ

【お知らせ】4月プレビュー更新のKB内容記事と不具合追跡記事を正式版に差し替えました【2026/05/03】
【2026/05/03更新】お待たせいたしました。2026年4月第4週配信のWindows 11プレビュー更新(KB5083631)に関する個別解説記事、および不具合追跡レポートを最新の検証情報を反映した「正式版」へと差し替えました。特にBitLocker回復キー要求やセキュアブートDB更新に伴う挙動など、実機検証に基づく重要情報を集約しています。最新の状況確認にご活用ください。

【お知らせ】4月プレビュー更新のKB内容記事と不具合追跡記事を正式版に差し替えました【2026/05/03】

上記を2026/05/06 07:30頃時点の状況にもとづき更新しました。現状、大きな変化はありません。

なお、「【コラム】おさらい-EFI 100MB時代の終焉:2026年問題とWindows Update不具合の正体【2026/05/05】」を公開しましたので、現在のWindowsUpdateを取り巻く状況を再確認してみてくださいね。

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