- この記事の要約
- この記事について
- KB 一覧 (2026年1月13日リリース分)
- 1. アップデート適用前に推奨される処置
- 2. OS・バージョン別アップデート詳細
- Q&A
- Q1. ExplorerPatcherなどのUIカスタマイズツールを入れたままアップデートしてしまい、画面が真っ暗になりました。
- Q2. PowerShellスクリプトが「実行中」のまま止まってしまいます。
- Q3. アップデート後、FAXモデムが認識されなくなりました。故障ですか?
- Q4. 「再起動なし更新(Hotpatch)」なのに、なぜ今月は再起動が必要だったのですか?
- Q5. Copilot+ PCを持っていませんが、アップデートの恩恵はありますか?
- Q6. 古い機材を使っていると、2026年6月以降は本当に使えなくなるのですか?
- Q7. BIOSを更新すれば解決するとのことですが、注意点はありますか?
この記事の要約
※ この要約はGoogle Geminiを利用して作成されました
- Win11 (25H2/24H2): 今後の「再起動不要な更新(Hotpatch)」を実現するための重要な基盤が導入されました。
- 【重要】レガシーモデム削除: Win10/11共通で、古いFAXモデム用ドライバーが削除されました。該当機器は本更新後に動作しなくなります。
- 【警告】2026年問題への準備: セキュアブート証明書の有効期限(2026/06)に伴う識別データが含まれています。古いPCでは将来的に起動不能になるリスクがあり、BIOS更新が強く推奨されます。
- IT管理者向け: WDS(Windows 展開サービス)の仕様変更により、自動展開プロセスが停止するリスクがあります。
- Win10 (22H2): 延長サポート(ESU)期間の更新として、主にセキュリティ修正とモデム削除、2026年問題への対応が適用されます。
この記事について
この記事は、2026年1月第2週に配信されたWindows Updateの定例更新(Bリリース)に関する詳細情報を提供するものです。
なお、本サイトの記事ではMicrosoftのKB情報提供方法の変更点に対応し、正式版KB公開時の記事では、必要性を鑑みプレビュー版と正式版の情報を統合して記載しています。
また、独自情報として既知の不具合のほかに「KB内容から発生が予測されうる不具合の予測」を提供しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| KB配信期間 | 2026年1月 第2週 (01/13~) |
| 主要KB (KBナンバー) |
Win11 (25H2/24H2): KB5074109 Win10 (22H2): KB5073724 |
| 悪意のあるソフトウェアの削除ツール | 配信なし(2026/01/14現在) |
| .NET/.net更新 | .NET 10.0 (KB5074754) / 8.0 (KB5074752) 等 |
| Dynamic Update 他 | Win10用:KB5073931 等 |
| キーワード | Windows Update, KB, 2026年1月, Hotpatch, 2026年問題, セキュアブート, モデム削除, WDS, WinSqlite3 |
| 対象OS/Ver. | Windows 11 (25H2, 24H2), Windows 10 (22H2) |
| 情報元PC | Win11 (25H2/24H2) 実機、Win10 (22H2) ESU環境等 |
| 対象読者 | Windows Update情報を求めるユーザー、PCの安定稼働を重視する方、情報システム担当者 |
| AIの利用 | 記事中の記述事項の調査・整理・予測に、AIを利用しています |
| 履歴 | 2026/01/14…初版公開 |
このブログのスタンス:速報性と予防効果を最優先する理由
当サイトのトップページにも記載していますが、改めて、私たちの情報発信における最も重要なスタンスについてお話しさせてください。
このサイトではWindows Update情報や、Winの不具合情報などを発信する上で完全な正確性より、速報性や予防効果に重きを置いているなどいくつかの注意点があります。
これは、単なる免責事項ではありません。読者の皆様のPCを深刻なトラブルから守るために、私たちが最も大切にしている編集方針です。
KB 一覧 (2026年1月13日リリース分)
Win11の25H2/24H2用、およびWin10の22H2用の主要な更新プログラムの一覧です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| KB配信期間 | 2026年1月 第2週 (01/13~) |
| 主要KB(KBナンバー) | Win11 (25H2/24H2): KB5074109 (26200.7623 / 26100.7623) Win10 (22H2): KB5073724 (19045.6809) |
| 悪意のあるソフトウェアの削除ツール | 提供なし(2026/01/14現在) |
| .NET/.net更新 | .NET 10.0 (KB5074754) / 9.0 (KB5074753) / 8.0 (KB5074752) 等 |
| Dynamic Update / SSU 他 | Win10 Dynamic: KB5073931, KB5073932, KB5073933, KB5074207 サービススタック(SSU): KB5073447 Server用: KB5073456, KB5073457 |
1. アップデート適用前に推奨される処置
1.1. 必須処置
明示的にシステムの復元ポイントを作成しておく
Windows Update適用前には、万が一の事態に備え、必ずシステムの復元ポイントを手動で作成しておきましょう。「コントロールパネル」>「システムとセキュリティ」>「システム」>「システムの保護」から、「2025年7月WU適用前」など、分かりやすい名前をつけて作成してください。これにより、問題が発生した場合に簡単に以前の状態に戻すことが可能です。
BitLocker回復キーの再確認と複数箇所への保存
BitLockerを使用している場合は、アップデート前に回復キーが正しく保存されているか再確認し、もしもの時に備えて複数箇所に保管しておくことを強く推奨します。aka.ms/myrecoverykey からMicrosoftアカウントに保存されているか確認できるほか、USBメモリや紙に印刷して保管するなど、アクセス可能な状態にしておきましょう。
1.2. 推奨処置
システム全体の完全なバックアップ
より確実な安全策として、信頼できるサードパーティ製ソフトウェアを用いて、OSを含むシステムドライブ全体のイメージバックアップを取得しておくことをお勧めします。これにより、深刻な問題が発生した場合でも、OSやアプリケーション、設定を含め完全に復元できます。
重要なデータの外部ドライブへのバックアップ
これは日常的な習慣として重要ですが、大型アップデート前には特に、作成中のドキュメントや写真、動画など、失われると困る重要なデータを必ず外部ドライブやクラウドサービスにバックアップしてください。
2. OS・バージョン別アップデート詳細
お使いのOSとバージョンに合わせて、詳細な更新内容をご確認ください。
現在 MS は、毎月第2週の正式版 KB 発表時に前月第4週に配信した プレビュー KB の内容はそちらを参照するようにということでアナウンスするため、KB の内容が一目で把握しにくくなっています。このサイトでは、プレビュー KB の内容と翌月のの正式版 KB の内容を比較検討して統合して掲載しています。
2.1. Windows 11 Version 25H2・24H2
このバージョン向けの主要な累積更新プログラムです。セキュリティの修正と品質の向上が含まれます。なお、新スタートメニューがすべてのPCに適用された模様です。(今回のアップデート前に適用される形のようですので戸惑わないでくださいね)
ダウンロードページへのリンク
2026-01 .NET 8.0.23 Update for x64 Client (KB5074752)
2026-01 Cumulative Update for Windows 11, version 25H2 for x64-based Systems (KB5074109) (26200.7623)
2026 年 1 月 13 日 — KB5074109 (OS ビルド 26200.7623 および 26100.7623)
※ 本更新プログラムには、先月までの更新内容がすべて含まれています。
この更新プログラムに関する既知の問題
2025年8月以降の更新を適用した環境において、ロック画面のサインインオプションでパスワードアイコンが表示されなくなる場合があります。【個人ユーザーへの注意】
Microsoftは「家庭用ユーザーへの影響は低い」としていますが、個人PCでも「職場や学校のアカウント」を紐付けていたり、カスタマイズソフト等で「一部の設定が組織によって管理されています」という状態になっている環境では、この現象が発生する可能性があります。
アイコンがあるはずの場所をクリックすれば、通常通りパスワード入力欄が表示されサインイン可能です。【回避策】
既知の問題ロールバック (KIR) が配信されています。管理デバイスの場合は専用のグループポリシー適用が必要です。
独自予測:Win11(25H2/24H2)のKB適用で発生する可能性のある障害
配信されたKBの内容をもとに発生の可能性のある障害を独自に予測しています。
ニューラル処理装置(NPU)の電力制御修正により、スリープ復帰時に周辺機器が認識されない、あるいは復帰が異常に遅くなるといった不整合に注意してください。■UIカスタマイズツールとの競合(WinSqlite3.dll)
WinSqlite3.dll の更新により、エクスプローラーに干渉するツール(ExplorerPatcher等)を使用している環境では、エクスプローラーの無限ループクラッシュが懸念されます。セキュリティーに関する情報
【極めて重要】セキュアブート証明書の有効期限(2026年問題)2026年6月以降、現在多くのPCで使用されている古いセキュアブート証明書(Microsoft UEFI CA 2011)が順次無効化されます。今回のKBには、新しい証明書へスムーズに移行できる個体を識別するための重要データが含まれています。(これは、移行できない個体が発生する=切り捨てられるPCがあるということを意味します)
■マザーボード(BIOS/UEFI)更新の必要性
セキュアブートはOSが起動する前の「マザーボードの仕様」に依存するため、Windows Updateだけでは完結しません。最終的にはマザーボードメーカー(ASUS, MSI等)やPCメーカー(DELL, HP等)が提供する最新のBIOS/UEFIファームウェアの適用が必要になるケースが多いと予測されます。
■「起動不能」に陥るリスクへの警戒
- 更新がない場合のリスク: 対応BIOSの提供が終了している古いマザーボードやメーカー製PCでは、2026年6月以降にOSが起動不能(No Boot)になる事態の発生確率が低くありません。
- 【特に注意】: 本来のシステム要件(CPUやTPM 2.0等)を回避してWindows 11をインストールしている環境では、マザーボード側が新しい証明書に対応できず、将来的なOS起動不能を覚悟しておく必要があるかもしれません。
当サイトでは、今後各メーカーから「2026年問題対応」と明記されたBIOS/UEFI、もしくは少なくとも6月までに最新のBIOSが配布されないか、注視することを強く推奨します。
ハイライト機能と新機能(抜粋/統合版)
今月は将来の「Hotpatch(再起動不要の更新)」を実現するためのベースラインとなる重要な月です。
- Hotpatchベースラインの確立: 今後のセキュリティ更新を再起動なしで適用するための「土台」が導入されます。
- 更新タイトルの簡素化: Windows Updateの設定画面に表示されるタイトルが、より読みやすく標準化された形式に変更されます。
- AI コンポーネントの更新: イメージ検索やコンテンツ抽出、セマンティック分析等の AI コンポーネントが最新版(v1.2511.1224.0)へアップデートされました。
修正された主な問題点(抜粋/統合版)
- [ネットワーク] : Linux 用 Windows サブシステム (WSL) の VPN 接続経由での「ホストへのルートなし」エラーが解消されました。
- [Azure Virtual Desktop] : RemoteApp 接続エラーが発生する可能性がある問題に対処しました。
- [電源 & バッテリ] : NPU搭載デバイスがアイドル時に電源がオンのままになり、バッテリーパフォーマンスに影響する問題が修正されました。
- [WinSqlite3.dll] : セキュリティソフトウェアで脆弱性として誤検出されることがあったコンポーネントが更新されました。
まとめ
今回の更新(KB5074109)は、将来的なHotpatch(再起動なし更新)のための準備という重要な役割を持っています。
一方で、「FAXモデム用ドライバーの削除」という一部のユーザーには影響の大きい変更が含まれています。
また、WDSの仕様変更など管理者向けの調整も多いため、業務環境では事前の検証がより重要となるアップデートです。
2.2. Windows 11 Version 24H2(予備)
25H2と24H2が分離した場合用の予備です。
2.3. Windows 11 Version 23H2
2.4. Windows 10 Version 22H2
このバージョン向けの主要な累積更新プログラムです。セキュリティの修正と品質の向上が含まれます。
ダウンロードページへのリンク
ダイナミックアップデート:KB5073931
ロール:KB5073724
2026-01 Dynamic Update for Windows 10 Version 1607 for x64-based Systems (KB5073931)
Windows 回復環境 (WinRE) の修正/強化です。
2026-01 Cumulative Update for Windows 10 Version 22H2 for x64-based Systems (KB5073724) (19045.6809)
2026 年 1 月 13 日 — KB5073724 (OS ビルド 19045.6809 および 19044.6809)
※ 本更新プログラムには、先月までの更新内容(12/18配信の臨時KB5074976を含む)がすべて含まれています。
セキュリティーに関する情報
【極めて重要】セキュアブート証明書の有効期限(2026年問題)2026年6月以降、現在多くのPCで使用されている古いセキュアブート証明書(Microsoft UEFI CA 2011)が順次無効化されます。本KBには、移行可能な個体を識別するための重要なデータが含まれています。(これは、移行できない=切り捨てられる機材が発生する可能性があることを意味します)
■マザーボード(BIOS/UEFI)更新の必要性
セキュアブートはマザーボードの仕様に依存するため、Windows Updateだけで完結しません。最終的にはメーカーが提供する最新のBIOS/UEFIファームウェアの適用が必要不可欠です。
- 更新がない場合のリスク: 対応BIOSの提供が終了している古いマザーボードやPCでは、2026年6月以降にOSが起動不能(No Boot)になる事態の発生確率が低くありません。
- 【独自予想】: 特に、Windows 10提供開始(2015年)より前の世代のマザーボード/PCを使用している方は厳重な留意が必要です。これら古い機材を使い続けている場合は、機材代替(買い替え)の検討が必要な可能性も低くありません。
■「OS認証」というもう一つの壁
機材の買い替えを検討する際、非常に厄介な問題が「OSの認証」です。
- 無償アップグレード組の注意点: かつてWindows 7や8.1から無償アップグレードでWindows 10/11を利用している場合、機材を新調した際にデジタルライセンスが引き継げず、再認証が通らない(OS利用権が消失する)リスクがあります。
- 追加コストの発生: 新規機材への移行時には、OSライセンスの新規購入が必要になる可能性を十分考慮しておく必要があります。
当サイトでは、各メーカーから「2026年問題対応」と明記されたBIOS、もしくは少なくとも6月までに最新BIOSが配布されないか、注視することを強く推奨します。
修正された主な問題点(抜粋/統合版)
- [メッセージ キュー (MSMQ)] 修正済み: 昨年12月の定例更新後に発生していた、MSMQサービスが非アクティブになる、リソース不足エラーが出る、あるいはクラスター環境で読み込めないといった重大な不具合が、本累積更新プログラムに正式に統合・修正されました。
- [WinSqlite3.dll] : Windows コア コンポーネントが更新されました。これにより、一部のセキュリティソフトウェアでこのファイルが脆弱性として誤検出される問題が解消されます。
- [ドライバー更新] : 先述の通り、古いモデムドライバー(agrsm系、smserial系)がシステムから完全に削除されました。これは不具合修正ではなく、OSの仕様変更(クリーンアップ)としての実施です。
まとめ
Windows 10については、延長サポート(ESU)期間に入っていることもあり、新機能の追加よりも「安定性の維持」と「セキュリティのハードニング(要塞化)」が主眼となっています。
今回の更新では、12月に業務環境を騒がせたMSMQの不具合が正式に解消された点が大きなトピックです。一方で、2026年問題(セキュアブート証明書)への準備が本格化しており、ハードウェアの「切り捨て」とも取れるモデムドライバーの削除が実施されました。古いPCを使い続けているユーザーにとっては、OSのサポート期限だけでなく、ハードウェアの互換性という面でも「終わりの始まり」を予感させるアップデートと言えるでしょう。
2.5.悪意のあるソフトウェアの削除ツール (KB890830)
2026/01/14 朝時点での提供はありません。
Q&A
Q1. ExplorerPatcherなどのUIカスタマイズツールを入れたままアップデートしてしまい、画面が真っ暗になりました。
A1. 今回の更新でエクスプローラーの描画処理(WinSqlite3.dll等)が変更されたため、競合が発生している可能性が高いです。Ctrl + Alt + Delete キーからタスクマネージャーを起動し、ツールをアンインストールしてください。
Q2. PowerShellスクリプトが「実行中」のまま止まってしまいます。
A2. Invoke-WebRequest を使用している場合、新仕様の「確認プロンプト」が表示され、入力待ちになっているはずです。無人実行環境ではスクリプトの改修が必要です。
Q3. アップデート後、FAXモデムが認識されなくなりました。故障ですか?
A3. 故障ではなく、今月のKBで古いモデムドライバー(agrsm64.sys等)が削除されたことによる仕様です。今後Windows上での利用は難しいため、外付けモデムへの買い替え等を検討してください。
Q4. 「再起動なし更新(Hotpatch)」なのに、なぜ今月は再起動が必要だったのですか?
A4. 今月が「クォーター・ベースライン(四半期の土台)」だからです。この土台を固める時だけは通常の再起動が必要です。来月・再来月は再起動なしでの運用が可能になる予定です。
Q5. Copilot+ PCを持っていませんが、アップデートの恩恵はありますか?
A5. AI機能そのものは使えませんが、WSLのネットワークエラー修正や電源管理の最適化など、OSとしての基本性能や安定性が向上する修正が多く含まれています。
Q6. 古い機材を使っていると、2026年6月以降は本当に使えなくなるのですか?
A6. 「全く使えなくなる」わけではありませんが、セキュアブートを有効にした状態でのOS起動ができなくなる(署名エラーが出る)リスクがあります。
特に2015年以前の古いPCや、非推奨環境でWin11を入れている場合、メーカーから修正BIOSが提供されない可能性が高いです。その場合、セキュアブートをオフにすれば起動できる可能性はありますが、セキュリティ強度が著しく低下し、一部のアプリやサービスが動作しなくなる懸念もあります。
Q7. BIOSを更新すれば解決するとのことですが、注意点はありますか?
A7. 【極めて重要】BitLockerの回復キーを必ず手元に用意してから行ってください。
BIOS(ファームウェア)を更新すると、マザーボードの識別情報が変化したと見なされ、次回の起動時に「BitLocker回復キー」の入力を求められることが多々あります。これがないと、データを一切取り出せなくなる(詰む)ため、更新前に必ず回復キーが保存されているか確認してください。
最後に
記事を最後までお読みくださりありがとうございました。
2026年最初の定例アップデートは、Windows 11における「Hotpatch(再起動不要の更新)」の基盤導入や、AIコンポーネントの刷新といった「次世代への準備」が色濃く出た内容となりました。その一方で、古いモデムドライバーの切り捨てや、セキュアブート証明書の更新(2026年問題)への布石など、古いハードウェアを使用している環境には厳しい「選別」が始まっていることも感じさせます。
特に自動化スクリプトを運用されている管理者の方や、要件回避環境でWindows 11を運用されている方は、OSの挙動だけでなく、将来的なハードウェアの互換性についても今のうちから情報収集を進めておくことを強く推奨いたします。
2026年が始まりましたが、本年も皆様のPC環境が健全に保たれ、安全なデジタルライフを過ごせるよう、迅速な情報発信に努めてまいります。
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今回の記事は以上となります。
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この記事では明示的にプロモーションとして取り扱っているものはありません。
ただし、過去のプロモーションなどで取り扱った商品名や企業名などがプロモーション目的ではなくとも記載されている場合があります。
過去のプロモーションなどで取り扱った企業名は、できる限りステマ規制に関する表示についてのアフィリエイト等関連業者名一覧の項で記載していますので、お手数ですがそちらでご確認ください。


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